戦艦ポチョムキン

броненосец<Потёмкин> 1925年(75分)

監督/セルゲイ・ミハイロヴィチ・エイゼンシュテイン

助監督/グリゴリー・アレクサンドロフ 音楽/ドミトリー・ショスタコーヴィチ 脚本/ニーナ・アガジャーノワーシュトコ セルゲイ・ミハイロヴィチ・エイゼンシュテイン 撮影/エドゥアルド・ティッセ 美術/ワシリー・ラハリス

第一次ロシア革命20周年記念映画で、1905年当時の歴史的事実を映画化した。エイゼンシュテインの名を不滅にした傑作で、特にオデッサ虐殺の階段のシーンは「映画史上、最も有名な6分間」といわれる。