2019年1月・2月・3月

『アイス』『マイルストーンズ』DVD発売記念
ロバート・クレイマー上映&トークイベント

2019年4月13日(土)
会場:アテネ・フランセ文化センター

ロシア・ソヴィエト映画 連続上映
第26回 ウズベキスタン特集

2019年3月30日(土)、3月31日(日)(2日間)
会場:神戸映画資料館

『タシケントはパンの町』1968(97分) 監督:シュフラト・アッバーソフ
『恋するものたち』1969(83分) 監督:エリヨル・イシムハメドフ

主催:神戸映画資料館 アテネ・フランセ文化センター

フレデリック・ワイズマンの足跡 Part.3
フレデリック・ワイズマンのすべて

2019年2月18日(月)-3月2日(土)、3月18日(月)-3月30日(土)
会場:アテネ・フランセ文化センター

『チチカット・フォーリーズ』1967(84分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『高校』1968(75分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『法と秩序』1969(81分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『病院』1969(84分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『基礎訓練』1971(89分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『エッセネ派』1972(86分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『少年裁判所』1973(144分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『霊長類』1974(105分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『福祉』1975(167分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『肉』1976(113分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『パナマ運河地帯』1977(174分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『シナイ半島監視団』1978(127分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『軍事演習』1979(115分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『モデル』1980(129分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ストア』1983(118分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『競馬場』1985(114分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『視覚障害』1986(132分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『聴覚障害』1986(164分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『適応と仕事』1986(120分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『多重障害』1986(126分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ミサイル』1987(115分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『臨死』1989(358分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『セントラル・パーク』1989(176分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『アスペン』1991(146分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『動物園』1993(130分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『高校2』1994(220分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『BALLET アメリカン・バレエ・シアターの世界』1995(170分)
  監督:フレデリック・ワイズマン
『コメディ・フランセーズ 演じられた愛』1996(223分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『パブリック・ハウジング』1997(195分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『メイン州ベルファスト』1999(248分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『DV ドメスティック・バイオレンス』2001(196分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『DV2 ドメスティック・バイオレンス2』2002(160分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『最後の手紙』2002(62分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『州議会』2006(217分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『パリ・オペラ座のすべて』2009(158分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ボクシング・ジム』2010(91分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『クレージーホース・パリ 夜の宝石たち』2011(134分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ナショナル・ギャラリー 英国の至宝』2014(181分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ』2014(181分)
  監督:フレデリック・ワイズマン

トーク:
三宅唱(映画監督)+高橋洋(脚本家・映画監督)+石坂健治(映画研究者)
樋口泰人(boid主宰)+相澤虎之助(映画監督・脚本家)+土田環(映画研究者)
濱口竜介(映画監督)+細馬宏通(滋賀県立大学人間文化学教授)
ジュリアン・ジェステール(映画批評家・「リベラ シオン」紙文化欄チームエディター)+
坂本安美(アンスティチュ・フランセ日本 映画プログラム主任)

主催:コミュニティシネマセンター アテネ・フランセ文化センター

東京国際映画祭 CROSSCUT ASIA 提携企画
ラララ♫東南アジア[クラシックス]

2019年1月30日(水)〜2月2日(土)(4日間)
会場:アテネ・フランセ文化センター

『わが義母』1962(117分) 監督:P・ラムリー
『プアンとペーン』1983(132分) 監督:チャード・ソンスィー
『水かけ祭りの雨』1985(126分) 監督:マウンティンウー
『少女ルーペ』1987(127分) 監督:リノ・ブロッカ
『オペラジャワ』2006(120分) 監督:ガリン・ヌグロホ

トーク:
カレン・チャン(アジアン・フィルム・アーカイヴ エグゼクティヴ・ディレクター)
石坂健治(東京国際映画祭「アジアの未来」「CROSSCUT ASIA」部門プログラミング・ディレクター)

主催:国際交流基金アジアセンター アテネ・フランセ文化センター

フレデリック・ワイズマンの足跡 Part.2 1986年-2014年

第1期:2018年12月4日(火)-12月8日(土)(5日間)
第2期:2018年12月11日(火)-12月15日(土)(5日間)
第3期:2019年1月22日(火)-1月26日(土)(5日間)
第4期:2019年2月5日(火)-2月9日(土)(5日間)
会場:アテネ・フランセ文化センター

『視覚障害』1986(132分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『聴覚障害』1986(164分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『適応と仕事』1986(120分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『多重障害』1986(126分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ミサイル』1987(115分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『臨死』1989(358分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『セントラル・パーク』1989(176分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『アスペン』1991(146分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『動物園』1993(130分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『高校2』1994(220分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『BALLET アメリカン・バレエ・シアターの世界』1995(170分)
  監督:フレデリック・ワイズマン
『コメディ・フランセーズ 演じられた愛』1996(223分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『パブリック・ハウジング』1997(195分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『メイン州ベルファスト』1999(248分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『DV ドメスティック・バイオレンス』2001(196分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『DV2 ドメスティック・バイオレンス2』2002(160分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『最後の手紙』2002(62分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『州議会』2006(217分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『パリ・オペラ座のすべて』2009(158分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ボクシング・ジム』2010(91分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『クレージーホース・パリ 夜の宝石たち』2011(134分) 監督:フレデリック・ワイズマン
『ナショナル・ギャラリー 英国の至宝』2014(181分) 監督:フレデリック・ワイズマン

トーク:斉藤綾子(映画研究者)、土田環(映画研究者)、藤井仁子(映画研究者)

主催:コミュニティシネマセンター アテネ・フランセ文化センター

<映画一揆外伝~極楽篇~>いまおかしんじ特集上映

2019年1月12日(土)
会場:アテネ・フランセ文化センター

彗星まち(獣たちの性宴 イクときいっしょ)1995(63分) 監督:今岡信治
デメキング(痴漢電車 弁天のお尻)1998(80分) 監督:今岡信治

トーク:いまおかしんじ(映画監督)+井土紀州(映画作家・脚本家)

主催:映画一揆外伝 アテネ・フランセ文化センター